母と子の長田産科婦人科クリニックは、地域の皆様に愛され信頼される医療機関として、常に良質の医療提供に努めます。
また、快適な雰囲気を保ちながらも、ハイリスクな周産期の妊産婦にも対応できる機器と環境の整備に努め、複数の医師と看護部・事務部・栄養給食部の緻密な院内連携、関連病院との病診連携のもと、安全で快適なクリニックを目指します。
女性の一生、お年よりからベビーまでの「かかりつけ医」として地域保健医療にベストを尽くします。
産科・婦人科・女性内科・小児科・アレルギー科
院 長 : 長田 昭夫  ながた あきお
日本産科婦人科学会専門医
鳥取大学医学部講師を経て、昭和42年開業
副院長 : 小酒 洋一  こさか よういち
日本産科婦人科学会専門医
鳥取大学医学部産科婦人科医局長、公立八鹿病院医長、済生会境港病院医長を経て、昭和50年より当院副院長
副院長 : 長田 直樹  ながた なおき
日本産科婦人科学会専門医
日本超音波医学会指導専門医
マンモグラフィ読影資格認定医
米国 カリフォルニア大学産婦人科留学、鳥取大学医学部講師を経て、当院副院長
鳥取大学医学部臨床教授
内科医長 : 長田 佳子  ながた けいこ
日本アレルギー学会認定医、日本内科学会認定医
鳥取大学医学部内講師を経て、当院赴任
鳥取大学非常勤講師を併任
非常勤 : 小児科医(2名)、 産婦人科医(2名)
事務部長 : 国野 博道
看護部の内部体制として、トータルチーフ・管理チーフ・分娩チーフ・外来チーフ・環境チーフなどを配置し、部内連携に努めています。
院内管理体制として、医療安全管理委員会・感染対策委員会・環境保全委員会、部門チーフ会議、防火防犯管理委員会を設け、看護部・事務部・栄養給食部の連携のもと、約30名のスタッフで構成しております。
■生活保護法指定医療機関、母体保護法指定医療機関
■診療施設・・・・・ 19床
■入院基準・・・・・ 1群の1 医師配置適合・看護配置適合
19床に対し看護職員22名配置